結婚式のお呼ばれにおすすめドレス特集

結婚式のお呼ばれにぴったりのゲストドレスをご紹介。
注意すべきポイントと、安心してお召しいただけるおすすめのレンタルドレスをご紹介します。

露出を抑えた品の良いドレスを選びましょう

Points

●ドレスの丈は、膝がしっかりと隠れる丈を選びましょう。
座ると丈が上がるので、タイトシルエットのスカートは特に注意してください。
●肩の出るノースリーブのドレスには、羽織を合わせる。
透け感の強すぎないものを選び、露出を抑えてください。
●胸元が空きすぎていないか確認を。
お辞儀をする場面も多いので、サイズ感も十分に確認しましょう。

露出を抑えた品の良いドレスを選びましょう

(5サイズ展開)ウエストタック袖レースドレス 

1枚でサマになる!
袖付き×着丈長めのドレス


ドレスの定番ミドル丈やトレンドのロング丈なら、ひざが隠れて安心してお召しいただけます。
袖付きのドレスであれば、羽織が不要で組み合わせに悩む必要もありません。

お祝いに華を添えるカラー・素材を選びましょう

Points

●白のドレスは避けましょう。
白のドレスは花嫁様だけのものです。光の当たる加減や写真映りで白に見えるものも避けましょう。
●黒1色にならないように工夫を。
黒いドレスの着用はNGではありませんが、アクセサリーや小物で色を足して華やかさを出しましょう。
●ファーやアニマル柄は身につけない。
お祝いの席では「殺生」を感じさせるアイテムはNGです。ファーはお食事の席にも不向きなので、お式の際には外すことをお勧めします。

お祝いに華を添えるカラー・素材を選びましょう

【kaene】オールレースロングワンピース 

おすすめカラードレス


派手過ぎず暗すぎない色で、なおかつ自分に似合う色選びは悩むところ。
マルイのレンタルドレス『ドレニ』で、人気の3色(ピンク・ブルー・ネイビー)は比較的多くの方に馴染みやすいカラーです。

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ゲストといっても、お立場やシーンによって選ぶポイントが変わります。
また体型によるお悩みによっても選ぶポイントが異なります。
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結婚式の服装についてのよくある質問

Q どのようなドレスは避けるべきですか?

A 肩出しやミニ丈のドレスは避ける必要があります。挙式や昼の披露宴に出席するとき、肩出しの服装はマナー違反です。もし、ノースリーブのワンピースを着用するなら、ボレロやショールなどの羽織ものを使って、肌の露出を抑えるとよいでしょう。ただし、透ける素材の羽織ものは避けましょう。膝がむき出しになるミニ丈や、胸が大きく開いたデザインなどのドレスも露出度の大きい服装も避けるべきです。

Q 避けるべき色はありますか?

A 花嫁は白色のドレスを着用するので、ゲストが白のドレスを選ぶのは控えるべきです。加えて、ベージュ系や薄いイエローを選ぶと、光の当たり方によっては白っぽく見えてしまう恐れがありますので注意しましょう。 また、黒色のドレスを選んだ場合、デザインなどによっては喪服のように見えてしまうこともあります。結婚式に出席する際、服装はある程度華やかである必要があるので、アクセサリーやボレロなどの羽織ものを合わせて、黒いドレスが喪服に見えないような工夫をすることもポイントです。

Q 避けるべきアイテムなどはありますか?

A 結婚式ではファーやアニマル柄など「殺生」を感じさせるアイテムもご法度になっています。意外と知らない人もいるので、小物類も含めてマナー違反になっていないか気を付けましょう。