[型番:sbn01-obim0009]
■着物や浴衣におすすめな宝来屋の本場米沢織の男帯■
名門『近賢織物』謹製、宝来屋の本場米沢織のメンズ正絹角帯です。
流れ星のように見えるドットの「流星」、格子の「東雲」などが米沢織りで織り込まれています。
「流星」は太紐のある絹糸を経に並べ、緯糸には和紙を用いています。
「東雲」の生地はしっかりとした感触で、絹100%の生地を贅沢に使用しています。
職人により丁寧に作られた日本製です。
こちらは未仕立ての角帯となりますが、そのままでもご使用いただけます。
近賢織物は1860年(万延元年)初代近藤金太郎が上州山田群桐生村(現在の群馬県桐生市)から織物技術者として米沢に入り、節糸織を開発・製造を始めました。
糸にこだわり、染色にこだわり、織組織にこだわる近賢織物の作品は多くの着物ファンの心をとらえます。
体にぴたりと沿う着け心地は、しなやかな正絹の帯だけに感じられる魅力です。
適度なハリもあり、男性らしい凛とした着物姿を引き立てます。
歩行や立ち座りによる結び目のゆるみも少なく、着物の衿や裾の着崩れも防ぎます。
常にきれいで上品な、おしゃれな着こなしを演出します。
正絹の良さをひとたび実感していただければ、もう他の帯には戻れなくなりそうです。
紳士用の着物や浴衣の帯として、一年を通してお召しいただけます。
こちらの角帯で、他の男性とはワンランク差をつける、素敵な和服姿をお楽しみください。
【注意事項】
※こちらの帯は「未仕立て」となります。そのままでもご使用いただけます。
※完売後の再入荷予定はございません。
E 流星・薄灰×青系
A 東雲・ベージュ×黄色
B 東雲・ベージュ×水色
C 東雲・薄灰×紫系
D 東雲・黒×青
F 流星・ベージュ×ピンク系
G 流星・こげ茶×黒系
H 流星・黒×黄色系
E 流星・薄灰×青系
A 東雲・ベージュ×黄色
B 東雲・ベージュ×水色
C 東雲・薄灰×紫系
D 東雲・黒×青
F 流星・ベージュ×ピンク系
G 流星・こげ茶×黒系
H 流星・黒×黄色系
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